カウントイフス 日付 283932-カウントイフス 日付
26/3/19 countifs カウント・イフ・エス ( 範囲1, 検索条件1, 範囲2, 検索条件2, 範囲 検索の対象とするセルやセル範囲を指定します。そんな時は、COUNTIFS(カウントイフス)関数を使いましょう。 COUNTIF関数との違いは、最後に「S」がついています。 例として、下記の2つの条件のデータの個数を求めてみましょう。 男性または女性の合格人数を求める(合格点数は800点以上) =COUNTIFS (B2B11,"男",C2C11,">=800") 第1引数に範囲1(B2~B11) 第2引数に検索条件1(男または女) 第3引数に範囲2(C2~C11)カウントイフ =countif(範囲,検索条件) 検索条件に文字や式を使う時には「"」(半角の二重引用符)で囲みます。 完全一致の検索 ここでは、countif関数で文字列が完全に一致するセルの個数を数えます。 問題1 下表の名簿から男性の数をカウントしなさい。 1 カウントイフス 日付